公園にいたヤサグレ猫。あちらこちらで営業をかけているのだが、媚びるのが壊滅的に下手。「食べ物をくれるまで一歩たりとも動きませんぜ」「くれるんだったら食べてやらんこともないがな」とアテレコしたくなるほど、愛想や愛嬌が微塵もない。エサを「ねだる」のではなく「ゆする」という言葉がぴったりくる。さぞかし世間の荒波にもまれ辛い猫生を送ってきたのであろう。
L’ottimismo è il sale della vita (2)
rdlf:
Interior design room - Message Toaster by Sasha Tseng「実家に帰らせてもらいます」とか書かれたトーストが出てきたりとか
暗記パンを思い出した。
ダイヤカット缶に用いられている形状は「PCCPシェル」(Pseudo-Cylindrical Concave Polyhedral Shell)とよばれ、宇宙工学の研究から生まれたものです。1960年代にNASAのラングレー研究所で日本人研究者(三浦公亮氏)が行った、円筒形の構造体に力が加わって生じる変形パターンの研究。そのアイディアが、20年以上の時を経て缶のデザインに応用されました。 ロケットや航空機の設計では、強度を保ちつつ極限まで軽量化することが求められます。同様に、強度を損なわずに軽量かつ最薄の陰圧缶を生み出す必要に迫られた飲料缶の開発者が、試行錯誤の末にたどり着いたのが、このPCCPシェル構造でした。過去に製造された陰圧ダイヤカット缶は強度を損なうことなく従来の3ピース缶に比べて30パーセントも軽量化することに成功したといわれます。
— No.8 ダイヤカット缶 (via rdlf)
パソコンの利用内容を記録して分析するManictime - 情報考学 Passion For The Future
1日のうち何時間くらいWebを見て、メールを読み書きし、文書を作成し、合間に音楽や映像に逃避しているか、ばっちり判明した。一番時間をたくさん費やす作業に対して、便利ツールを投入したり、改善を考えてみたら、実際の仕事効率もアップしそうだ。
アプリケーションを「インプット系」「アウトプット系」だとか、「情報収集」「情報整理」「情報分析」「情報活用」などに分類して、グラフで分析してみると行動指針の考え直すデータになる。